カルガリーの夜景

トロントから空路4時間。「第15回 世界仏教婦人会大会」会場のカルガリーへ。

大会会場の目の前にあるカルガリータワー。高さ約190m。

カルガリータワー

カルガリータワーから眺めるカルガリーの街並み。都市圏の人口は約100万人。

カルガリーの街並み

カナダはこの時期、日没時間が遅い。夜10時ごろになってようやく夜景が撮れるようになった。

赤く光る特徴的な建物は、NHLカルガリー・フレームスの本拠地・スコシアバンク・サドルドーム。

カルガリーの夜景

翌日の夜8時ごろ撮影。夏至に近いこの時期と対称に、冬は日照時間がかなり短いんだとか。

カルガリーの街頭

市民の足として活躍するCTrain(「C」はカルガリーの頭文字)。カルガリーとその近郊を結ぶLRT (Light rail Transit)です。

カルガリーCTrain

カルガリーの朝。日照時間の短さを補うため、ビルは採光を考えた作りになっているとのこと。

カルガリーの朝

2日間の大会を終え、綺麗なカルガリーの街並みを眺めながらバスでバンフへ移動。

カルガリーの街並み

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この記事を書いた人

豅 純吾(ながたに じゅんご)

島根県松江市を拠点に、Webデザイナー、グラフィックデザイナー、カメラマンとして活動。地元・松江の魅力を発信しています。

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チーム水燈路運営委員・広報担当。水燈路のSNS運用・写真撮影・Webサイトデザイン・フライヤーデザインなどを担当。

浄土真宗本願寺派 順光寺の住職(宗教法人代表役員)。

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