志谷美登 能面展



松江城大茶会、全国おでんサミット、水辺の芸術祭と、イベント日和だった10月7日。
この日は、友人とイベントのはしご。

そのラストスポットは、県立美術館で開催されていた「志谷美登 能面展」。
個人で能面を作っておられるそうで、その作品をギャラリーの壁一面に並べて展示。

実に壮観。能楽のイベントをした直後だっただけに興味深かった。

友人もじっくりと能面を鑑賞。

※会場にて撮影許可をいただいています。

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浄土真宗本願寺派 順光寺の副住職。
写真家僧侶として、作品を通し「いのちのつながり」「いのちの大切さ」を伝えています。
島根県松江市を拠点に、フォトグラファー、Webデザイナー、グラフィックデザイナーとして活動。地元・松江の魅力を写真で発信しています(» 制作実績)。
また、「お寺は地域と共にあるもの」という思いから、地域のまちづくり活動にも積極的に参加しています。
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