朝日新聞島根版「元気力」⑧~伝える「いのちの大切さ」

140908 朝日新聞元気力8切り抜き

朝日新聞島根版コラム「元気力」、第8回が掲載されました。8回連載の最終回。
最後のテーマは、”伝える「いのちの大切さ」”

8月4日に漢方薬局・憩漢方桃李さんで開催したミニイベント「漢方de説法」の紹介をしながら、連載のまとめ的な内容にしました。

これからも、活動を通して「いのちの大切さ」「いのちの繋がり」について伝えて行きたいと思っています。

6月から3ヶ月にわたる連載となりました。連載をご愛読いただいた皆さま、応援のことばをくださった皆さま、本当にありがとうございました。

ウェブ版が公開されました。リンク先から全文がご覧いただけます。

朝日新聞デジタル:8―伝える「いのちの大切さ」 – 島根 – 地域

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浄土真宗本願寺派 順光寺の副住職。
写真家僧侶として、作品を通し「いのちのつながり」「いのちの大切さ」を伝えています。
島根県松江市を拠点に、フォトグラファー、Webデザイナー、グラフィックデザイナーとして活動。地元・松江の魅力を写真で発信しています(» 制作実績)。
また、「お寺は地域と共にあるもの」という思いから、地域のまちづくり活動にも積極的に参加しています。
Webサイト制作・印刷物のデザイン・撮影・まちづくり活動のご相談、取材のご依頼などお問い合わせページからお気軽にご連絡ください。

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