朝日新聞島根版「元気力」⑥~地元に貢献ができる喜び

朝日新聞元気力6

朝日新聞島根版コラム「元気力」、第6回が掲載されました。

今回は、「地元に貢献ができる喜び」と題し、「松江水燈路(読み方:まつえすいとうろ)」について書かせてもらいました。

関連企画である僕の個展「光の道標」&大正浪漫着付けイベントの紹介。

僧侶として、写真家として、地元の観光振興に貢献できることを嬉しく思います。
両イベントとも開催まで2ヶ月を切りました。準備は着々と進んでいます。

ウェブ版が公開されました。リンク先から全文がご覧いただけます。

朝日新聞デジタル:6―地元に貢献ができる喜び – 島根 – 地域

お気軽にご連絡ください。

浄土真宗本願寺派 順光寺の副住職。
写真家僧侶として、作品を通し「いのちのつながり」「いのちの大切さ」を伝えています。
島根県松江市を拠点に、フォトグラファー、Webデザイナー、グラフィックデザイナーとして活動。地元・松江の魅力を写真で発信しています(» 制作実績)。
また、「お寺は地域と共にあるもの」という思いから、地域のまちづくり活動にも積極的に参加しています。
Webサイト制作・印刷物のデザイン・撮影・まちづくり活動のご相談、取材のご依頼などお問い合わせページからお気軽にご連絡ください。

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