朝日新聞島根版「元気力」④~写真で松江の魅力伝える

朝日新聞元気力4

朝日新聞島根版のコラム「元気力」、8回連載の第4回目が掲載されました。
ちょうど折り返し点ですね。

今回は「写真で松江の魅力伝える」と題し、5月から開催したグループ展「4人展」のことを中心に、写真家としての活動を書かせてもらっています。

自分の思いやメッセージを直感的に伝えることができるのが、写真の醍醐味。
これからも、生まれ育った松江の魅力を、写真を通して発信していきたいです。

朝日新聞のサイトに全文が公開されました。見逃された方、県外の方はこちらから。

朝日新聞デジタル:4―写真で松江の魅力伝える – 島根 – 地域

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浄土真宗本願寺派 順光寺の副住職。
写真家僧侶として、作品を通し「いのちのつながり」「いのちの大切さ」を伝えています。
島根県松江市を拠点に、フォトグラファー、Webデザイナー、グラフィックデザイナーとして活動。地元・松江の魅力を写真で発信しています(» 制作実績)。
また、「お寺は地域と共にあるもの」という思いから、地域のまちづくり活動にも積極的に参加しています。
Webサイト制作・印刷物のデザイン・撮影・まちづくり活動のご相談、取材のご依頼などお問い合わせページからお気軽にご連絡ください。

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